徳島の浮気調査は【フォーチュン徳島】探偵(興信所)事務所へ

浮気調査の目的

浮気調査の目的

浮気調査の目的 5つの理由

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なんのために浮気調査を依頼するのか。
もちろん浮気の真相を明らかにするためです。
しかし、ただその事実を知っただけで満足されるのでしょうか。

大切なことは「解決」することです。

真実を明らかにし、
調査によって得られた「証拠」をどう使って
今、自分に起きている問題をどう解決して行くのか。
5つのポイントにまとめてみました。

理由その1 事実を確認して、その不安にしっかりと向き合いましょう

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まさか、うちの夫が、妻が…。
浮気なんて考えたくないけど、でも…。

そんな疑念が浮んできているのなら、何かが起きているのでしょう。
大切な自分のパートナーの様子がどこか違うのでしょう。

一人で思い悩んでいても、何も変わりません。
不安はどんどん大きくなって家庭生活に悪影響を及ぼすだけです。
事実と向き合うのは怖いかも知れません。
何もないかのように暮らしていけばいいと思っているかも知れません。

しかし、不倫問題で最も危険なことは
「見て見ぬ振りをすること」です。
自分の精神状態にも、子供たちの精神状態にも悪影響を及すことはもちろん
もし、浮気が事実なら、放置することによって不倫問題は泥沼化し
取り返しのつかないことになりがちです。
勇気を出して「真実」を知り「真実」と向き合ってください。

そうすれば、「どうしようもない不安定な気持ち」から「しっかり考える」に変わります。
腹が据わる…そんな感じになります。

知るのが怖いかも知れません。
しかし、知らないといつまでも不安な日々が続くことを知ってください。
知ることで、精神的に楽になってください。
ここから、スタートです。

理由その2 離婚ではなく、夫婦関係の修復のために

一般的に調査をすれば離婚すると思われがちですが、ほとんどの方が現状回復されています。

一般的に調査をすれば離婚すると思われがちですが、ほとんどの方が現状回復されています。


浮気調査は「離婚」のため。
調査なんかすると離婚になってしまう。

そう思っていらっしゃる方が多いかも知れません。
現実はそうではありません。

当社に依頼されるほとんどの方は「離婚」ではなく「修復」を望んでおり、
実際に「修復」された方が90%以上です。

法的に言うと、
浮気をしている側からの離婚は基本的には不可能です。
少し専門的な表現になりますが、
浮気をしている人を『有責配偶者』といい、自ら離婚原因をつくって夫婦関係を破綻させた者からの離婚請求は認められません。

離婚するか否かは、された側が決めることです。
自分の手に決定権はあります。
しっかりと自分の気持ちと向き合い
納得のいく結論を出しましょう。

「離婚」は人生において大きな事件です。
簡単に決意して、簡単にできるものではありません。
できるなら避けたいですよね。

「離婚」ではなく「修復」するには
どう対処すればよいか、浮気をやめさせる方法、離婚を迫られたときの対応なども含めてしっかりと対策しておくことが必要です。

配偶者に裏切られたのに、なぜ離婚を選択しないのか

配偶者に気持ちが残っているから

他の女性、男性との浮気が発覚しても、相手に未練、情がある人がほとんどです。
もう一度やり直したい、そんな自分の気持ちを再確認し、修復を選択することは、自分に正直に生きることです。
後悔しないために。

こちらにも非はあったと反省している

浮気の発覚によって、された側が自分を見つめ直すことは多々あります。
「私も悪いところはあったな~」と思い、離婚だけは回避したいと思うものです。

小さい子供がいる場合

小さいお子さんがいる場合、ほとんどの人が離婚だけは避けたいと考えます。
離婚は子供の将来(人生)にも、大きな影響を及ぼすからです。
また、子供の存在によって浮気した側も家庭に戻ってくるケースが多くあります。

経済的な問題

離婚は経済環境に大きな影響を及ぼすことは言うまでもありません。
配偶者が浮気していても割り切って結婚生活を続けようと考える人も少なくありません。

配偶者の思い通りになることが許せないという人

もし、ここで離婚したら、配偶者の思うツボ。
浮気相手と再婚し、新しい生活をスタートさせると考えただけで許せない。
意地でも離婚しない、というケースもあります。

たとえ相手が浮気しても、精神的、経済的、子供のことなどを考え、離婚を回避する気持ちは誰もが理解できることです。
離婚しない。そんな気持ちが少しでもあるなら、大切にするべきだと私たちは考えます。

理由その3 浮気の証拠を持っておきたい

何かのときのために浮気の証拠を持っておく。
離婚するにしても、しないにしても浮気の証拠を持っておくことは必要です。
不貞行為の証拠さえあれば、有責配偶者から離婚請求は簡単にはできません。
万が一離婚を言い渡された時には、法的証拠として強い味方になります。

理由その4 優位に離婚するための浮気の証拠が欲しい

何かのときのために浮気の証拠を持っておく。
離婚するにしても、しないにしても浮気の証拠を持っておくことは必要です。
配偶者から離婚請求された場合にも、強い味方となります。

相手の浮気をきっかけに、「離婚」を本気で考えているなら、
必ず手に入れなければならないのは「浮気」の確実な証拠です。
証拠を手にすることによって「離婚」を有利に進めることができます。
(離婚における慰謝料の金額、養育費、財産金額、財産分与などが有利な条件で解決)
この証拠は、自分のパートナーや浮気相手に不定を認めさせられるものでなければなりません。
その先、調停・裁判にまでもつれ込んだとしても確実に勝てる証拠であることが重要です。

離婚について考える

【メリット】

  • 自分の新しい生活をスタートできる。
  • 自分のやりたいことに多くの時間を割くことができる。
  • 愛情を持てなくなったパートナーとの暮らしにピリオドが打てる。
  • DVなどの被害に合っていたなら、子供や自分の身を守ることができる。
  • 相手によるイライラや不安がなくなり、ストレスがなくなる。
  • 新しい結婚への可能性が持てる。

【リスク】

  • 子供に精神的負担をかける。
  • 経済的な不安定。
  • 育児と仕事の両立に不安。
  • 新生活を始めるにあたって費用がかかる。
  • バツイチになることによって親族や友人にもうしろめたさを感じてしまう。
  • 今後の一人の生活に不安や寂しさを覚える。

離婚調停、離婚裁判どちらにしても、相手の不貞行為が離婚原因という事にする為に、具体的な不貞行為の証拠が欲しい。
(この証拠により、離婚における慰謝料の金額・養育費の財産金額・財産分与などが有利な条件で解決を図る為。)

理由その5 浮気相手に慰謝料を請求したい

浮気相手への制裁として慰謝料を請求したい。
(浮気相手にダメージを与えて別れさせることができます。配偶者に対しても不倫の代償を実感させ、釘を刺すことにつながります)
ただし、浮気相手が結婚の事実を知らなかった場合は、浮気相手に慰謝料の請求はできません。

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