徳島の浮気調査は【フォーチュン徳島】探偵(興信所)事務所へ

浮気相談事例

浮気相談事例

実際にあった浮気調査実例

浮気調査実例トップイメージ
ご紹介している事例の9割の方が「離婚」ではなく「修復」されています。
調査報告を受け入れ、最終的に依頼者さまが決断されました。
私たちは、依頼主さまの「後悔しない選択」を最優先とした的確なアドバイスでサポートさせていただきました。
四国で年間300件にも及ぶ調査依頼があります。
ご依頼の背景、状況もさまざまです。
その一部を調査事例としてご紹介いたします。

結婚後僅か2ヶ月で浮気、「離婚」を口走る夫

依頼内容

依頼者・妻31歳 調査対象・夫25歳
昨年2月に結婚。直後から夫のラインに不穏な内容のやり取りを発見。
その後も妻は同様の内容を確認していました。
また、結婚後2ヶ月経った同年4月、マイホームが完成した頃から、夫が「離婚」を口にするようになったのです。
来社していただき、相談した結果、妻は調査に踏み切りました。

調査報告

調査を開始後、すぐに夫と親しくする女性の存在が確認されました。
ある時は海岸淵の車両の中で不貞行為におよび朝まで過ごしたち、またある時はラブホテルに向かうという行動が確認されました。
「離婚」を頻繁に口にしていた夫でしたが、調査報告後、弁護士を通じたやり取りの結果、夫は非を認めた後、浮気相手の女性と完全に別れました。

相談員の経験値が夫の行動を明確に予測

依頼内容

バツイチの夫と初婚の妻。恋愛中にも夫には女性の影があり、結婚後もまた違う女性との浮気を夫は認めるという夫婦関係でした。そして今回も浮気が判明し、夫の携帯電話を壊し、女性と連絡をとれないようにしていましたが、夫が別の携帯電話を隠し持っていたことが分かり大喧嘩となりました。
その翌日妻から当社に電話があり、ご相談へ。妻は大喧嘩の後だけに夫は警戒をして女性とは会わないのではないかと言われましたが、相談員は状況から見て、「会うでしょう」と依頼者に告げ調査を開始することになりました。

調査報告

調査初日、やはり夫は妻に仕事が終わるのは夜の十一時になると告げ、実際には仕事場を午後八時に後にし約1時間ばかしパチンコに興じた後、女性のマンションを訪れて午前零時頃まで過ごして帰宅。そんな毎日を続けていました。 調査によると相手の女性が夜9時頃仕事から戻ってくるため、夫はパチンコで時間潰しをし、女性の帰宅を待っていたのです。

怪文書から始まった調査。

依頼内容

ある日自宅に怪文書が届けられました。『あなたの夫は会社の社員3~4人に手をつけている。あなたは知っているのか』と書かれていました。 誰が何のためにこんな文書を送りつけたのか。果たして真実なのだろうか。
妻の依頼により調査を開始しました。

調査報告

最初の二日間は何もありませんでした。3日目、夫は20代後半の女性社員の住まいへ入っていきました。夫は3日に一度はこの女性宅へ訪れていることが明らかになったのです。
怪文書の内容からすると、他にも女性がいるのではないかと調査を続行すると、数日後、夫はスーパーの駐車場で30代後半の女性社員と落ち合いラブホテルへ向かいました。 夫を信じる妻の健気な想いが打ち砕かれた瞬間でした。

散歩を日課とする妻と散歩仲間の浮気が判明

依頼内容

夜中にこそこそと電話をしたり、派手な下着を好むようになった妻に夫が浮気を疑ったことが調査依頼の背景でした。知人に相談したところ、当社への依頼を促され決意されました。相談時には、夫は妻の浮気については半信半疑でしたが、当社の相談員は九分九厘、妻の浮気を確信しさっそく調査へ開始といたりました。

調査報告

夫が出社した後から調査を開始。妻は早朝からの散歩を日課としており、幾日かは問題ない散歩が続きました。
調査3日目。妻は車で自宅を出て某病院の駐車場へ。そこで男性と合流したのです。男性の車に乗り込みドライブをした後、ラブホテルで4時間。これで妻の浮気は明確となりました。相手の男性は、近所に住む60歳代で妻の散歩仲間でした。

突然離婚を切り出した妻、14歳も年下の男性と不倫

依頼内容

半年前から介護の仕事を始めた妻から、性格の不一致を理由に突然離婚を切り出されたのです。夫は半信半疑ながらも勤務先の若い男性と関係があるのでは、と疑いを持ちました。
落ち着かない様子で当社に来られました。担当した相談員は妻の浮気を確信し、夫にそのことを伝えると、夫は一度家に戻って検討すると契約されることなく帰られました。数日後、改めて調査依頼を契約するために来社。

調査報告

友人との飲み会と称して自宅を出、ある病院の駐車場に車を置いて、若い男性の車に同乗しファミリーレストランで食事。そしてラブホテルで朝まで過ごしました。 男性は、妻の職場の同僚で22歳であることがわかりました。

「真面目でもてるはずのないタイプの主人」がまさかの浮気

依頼内容

性格不一致を理由に突然離婚を切り出してきた夫。当然のごとく拒否する妻に対して「離婚調停」を口にするようになりました。
妻からすると、夫は真面目な性格でお世辞にも女性に持てるタイプではなく、浮気を疑う気持ちは全くなかったと言います。
しかし、実母に相談すると、やはり女性の存在があるのではないかとアドバイスを受け半信半疑ながらも相談に来られました。

調査報告

相談員は二人と面談をしていく中で、女性の影を確信。さっそく調査を開始することになりました。
数日間は夫は自宅と職場を行き来する毎日。怪しい素振りは全くありませんでした。しかし、調査開始後4日目のことでした。勤務を終えた夫は自宅とは違った市街方面へ車を走らせたのです。そしてあるマンションの一室へ。高校時代の同級生の独身女性の部屋でした。その後も調査を続けると夫はこの女性宅を頻繁に訪れていました。

毎日7時にきちんと帰宅する夫の浮気行動

依頼内容

以前、夫が同級生と浮気している事実を見つけ問いただすと、別れることを浮気相手と共に誓約したものの、その後も何か怪しい気配がありました。
五時半から六時頃仕事を終え毎日7時頃に帰宅する夫だけに浮気する時間はないと思いながらも、女性の勘が教えるのか、『浮気しているのではないか』と夫に言及。しかし、夫は認めることはありませんでした。
相談員は、妻の追求が厳しいため仕事を終えてから帰宅までの短い時間に二人の接触があるのではないかと判断しました。

調査報告

調査を開始してみると、案の定、夫は仕事を終えると、あるラブホテルの近くのあるスーパーに車を置き、女性の車に乗り込み仕事着のままラブホテルへ。
そして逢瀬を楽しんだ後、いつもと変わらない時間に帰宅。相手は妻の睨んだ通り以前と同じ浮気相手でした。

妻のカン通り、再び始まっていた不貞行為

依頼内容

依頼者・妻30歳 調査対象者・夫32歳
ある日知人から「ご主人が勤務先の女性と浮気している」と妻に情報が伝えられました。
相手の女性宅は夫婦の自宅と近くにあり、夜な夜な、夫は浮気相手の女性宅へと通っているというのです。
夜でも緊急な用と告げ自宅を出ていくことはしばしば。
妻は、夫の仕事上、仕方のないことと納得して送り出していました。

調査報告

調査を開始すると、情報通り、夫は夜半自宅を出て慣れた様子で浮気相手の女性宅へ向かいました。
そのまま数時間過ごし、朝方支度へ戻るという行動を繰り返しました。
証拠を揃え、弁護士を通じてやり取りと行い、今後二人は不倫関係を断ち切るという約束を交わしました。
これで一件落着と妻も落ち着きを取り戻したのですが、その妻が数ヶ月後に当社に来社されたのです。
妻は「絶対、まだ続いている。私のカンです」と言い、再度調査を依頼。
すると、妻のカン通り、夫は皆が完全に寝静まった深夜に自宅を出て、迎えにきた浮気相手の女性が運転する車に乗り込み、そのまま近くのラブホテルに向かいました。
二人は短時間の逢瀬を終え自宅へ戻るという不定行為を行っていました。
もちろん、その後弁護士を交えた、より厳しい話し合い進展したことは言うまでもありません。

結婚後僅か2ヶ月で浮気、「離婚」を口走る夫

依頼内容

依頼者・妻31歳 調査対象・夫25歳
昨年2月に結婚。直後から夫のラインに不穏な内容のやり取りを発見。
その後も妻は同様の内容を確認していました。
また、結婚後2ヶ月経った同年4月、マイホームが完成した頃から、夫が「離婚」を口にするようになったのです。
来社していただき、相談した結果、妻は調査に踏み切りました。

調査報告

調査を開始後、すぐに夫と親しくする女性の存在が確認されました。
ある時は海岸淵の車両の中で不貞行為におよび朝まで過ごしたち、またある時はラブホテルに向かうという行動が確認されました。
「離婚」を頻繁に口にしていた夫でしたが、調査報告後、弁護士を通じたやり取りの結果、夫は非を認めた後、浮気相手の女性と完全に別れました。

別れたはずの事務員と裏では続いていた夫。やさしく気遣いする夫が不自然過ぎて。

依頼内容

自営業を営む35歳の夫の会社には数名の事務員がいます。
ある日5歳の年上の妻である依頼者が夫の携帯のライン内で事務員と浮気している内容を確認したのです。
夫に問い質すと夫は浮気を認め、彼女とは別れてもう一度依頼者とやり直すことを約束しました。
同時に浮気相手の彼女は退職。
夫は、一時は反省し陳謝し携帯電話はいつもリビングのテーブルの上に置き、「まったくやましい事はありませんよ」ということを誇張しているかのようなことが続きました。
妻の機嫌をとったり夜の夫婦生活の回数は増えたりの夫の態度は、妻からみれば不自然で、後ろめたさを取り繕ってるように感じたのです。
そんなある日、夫が「彼女は仕事ができる。職場に復帰させたい」と言い始めたのです。
妻は以前の事務員との浮気が継続しているという疑いを、はっきりさせたいという決意で調査依頼に来られました。

調査報告

調査開始から数日はまじめに働く夫でしたが、ある日夫は勤務中に以前の浮気相手の事務員をパチンコ店駐車場で車に乗せ、そのままラブホテルへ直行したのです。
調査を続けていくと、夫は週に一回のペースで、この女性とホテルで逢っていたことが判明しました。

転勤生活に疲れたと別居。さらには離婚の申し出に心揺れる夫。

依頼内容

37歳、同年齢のご夫婦です。
4、5年ごとに全国を転勤する生活を14年間続けていたある日、妻から「転勤生活に疲れた」と言われやむなく別居生活に入りました。
そして、3年経った頃、今度は「離婚したい」との申し出。
相談者である夫は、妻の浮気を疑ってしまう自分と葛藤しながらも、その理由を明確にしたい、専門家の意見を聞きたいと、当社に調査依頼されました。

調査報告

女性の友達と一緒に暮らしていると言い、住所を明らかにしていなかった妻。
調査に入ると、友人宅に居ながらも毎日浮気相手の男性宅に通い時間を共にしていることが判明しました。
突然の離婚の申し出も、この男性との生活に踏み切りたいとの思いだったようです。

明らかな妻の変化は、やはり浮気が原因だった。

依頼内容

依頼者である42歳の夫は妻の変化に疑惑を抱きました。
よそよそしい受け応え、夫との会話も以前と違って上の空。
何より仕事からの帰宅時間が遅くなり、また地味だった下着がかわいく派手に。
さらに夫婦生活も拒み始め、泊まらなくていいはずだった出張も宿泊するようになっていたのです。
事実を確認するために浮気調査を開始することになりました。

調査報告

夕刻勤務先を出た妻は人気のない河川敷へ車を走らせた後停車。
そこに現れた男性を乗車させ、車内で過ごし始めました。
別の日には同男性を乗車のうえラブホテルへ直行しました。
この浮気相手は妻の勤務先の同僚男性である事が判明。
その後も長期での調査依頼を受け、この浮気男性が県外転勤した際も、妻はその浮気男性のある転勤先の自宅をたびたび訪問するといった生活を続けていました。

リアルタイム浮気調査報告書

浮気調査報告書
フォーチュン徳島が提出する、実際の調査時刻ごとに詳細を記載した浮気調査報告書のハイライトです。
浮気調査専門のプロの調査員がどういった手順でどのように調査を行うのか、つぶさにご覧いただけます。

調査報告書No.01 本日、左記時刻より〇○氏(以下対象者と呼称)の素行調査を開始する。調査開始時刻、対象者と親密な関係にあると思われる知人男性(以下第二対象者と呼称)所有の車両:トヨタ 黒『ナンバー○○○』が『○○県○○市』の国道を走行中である事を確認する。なお既に同車内助手席には、対象者が乗車している事が確認され、調査員は監視を開始する。
続きを読む
調査報告書No.02 本日左記時刻より、○○○氏(以下対象者と呼称)の素行調査を開始する。調査開始時、対象者の使用車両を自宅敷地内にて確認し、調査員は同所付近にて監視体制を執る事とした。
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調査報告書No.03 本日左記時刻より、○○○氏(以下対象者と呼称)の素行調査を開始する。調査開始時、対象者の使用車両を対象者の勤務先である『○○』にて確認のうえ、対象者と親密な関係にあると思われる男性(以下第二対象者と呼称)の自宅マンション『○○マンション』付近にて監視体制を執る事とした。
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